底辺や低スペックがマッチングアプリを利用して諦めずに入れ食いする方法

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モテる男ってイケメンだったり高学歴エリートだったり、その2つの要素を持っていたりするやつだろう!?ハイスペックだったらどんな状況でもモテるんだろう!?と、思っている方は多いのではないでしょうか。

ハイスペックは確かにモテます。

しかしハイスペックではないけどモテる層もいます。
底辺や低スペックであってもモテる層はいるのです。

底辺や低スペックがマッチングアプリを利用して諦めずに入れ食いできるのか?

底辺や低スペックでもマッチングアプリで入れ食いできる可能性はあります。

稀に経歴を偽ってモテようとする男性会員もいるようですが、それをしてしまうと『この子と付き合いたいな』と思う相手とマッチングアプリ上で出会ってしまった場合に、嘘を隠し通すことができずに相手が離れていってしまうリスクがあるので避けたいところ。

ありのままの自分でも、見せ方を意識するだけで他人が受け取るイメージを変えることができます。

マッチングアプリでモテるのは医者のようなハイスぺ陣だけではない

マッチングアプリでモテるのは医者のようなハイスペック陣だけではありません。
案外、高収入でも何でもない普通っぽいサラリーマンのほうがモテることが・・・マッチングアプリの世界ではよくあります。

どうしてか?

それはハイスペックでマッチングアプリしている=遊んでそうと受け取られることがあるからです。

ハイスペックなら実際の友人などから恋人候補を紹介してもらえたり、Barや合コン、街コンに行けばモテモテになりそうですし、職場の同僚の女性からもモテそうですよね。

それなのにマッチングアプリを利用するなんて、遊び目的では?と、警戒する女性会員も一定層存在するのですよ。

ハイスペックを狙ってマッチングアプリに登録している女性会員を狙うと、底辺や低スペックが口説ける可能性はかなり低いですが、ハイスペックだからいいと評価する女性だけではないことを理解しましょう。
特に真剣な恋活・婚活をコンセプトにしたマッチングアプリではそうです。

底辺でも諦めずに入れ食いする方法

底辺や低スペックでも諦めずに、マッチングアプリで入れ食いしたいなら・・・!

見せ方を意識する必要があります。

同じ内容を伝える場合でも、伝える側の言葉の選び方や表現の仕方で、受け取り手が感じるイメージは変わりますよね。
ハイスペックに負けずに入れ食いしたいなら、受け取り手が感じるイメージを『プラス』な方向性に持っていかないといけません。

写真にこだわる

マッチングアプリ=ネット経由での出会いは、対面のときとは違い接した印象から相手を量ることができません。
その代わり、相手が作成しているプロフィールの内容・文章そして写真から相手のことを知ります。

写真は第一印象なので、よく撮れているものを選びましょう。

ホストやモデルのアピールの場ではないので、クールな決めポーズなどではなく・・・爽やかな微笑み~明るい笑顔の表情で写っている写真が無難です。

背景は明るく、顔がはっきり写っていて、画質も悪くないものがベストです。

服装はスーツを着る仕事ならスーツ姿もいいですし、私服なら爽やかなシャツスタイル、趣味で継続してスポーツをしている方はスポーツウェアで写ったスポーツ中の写真もいいでしょう。

とにかく大事なのは話し掛けやすそうな雰囲気と、清潔感です。

『スポーツ中って清潔感ってあるの?』と疑問に感じるかもしれませんが、話し掛けやすそうな雰囲気、明るそう、アクティブ、健康的な雰囲気というポイントでアピールできるので、よほど暑苦しい写真以外ならOKなのです。

本能の部分で『守ってくれる男性』かつ、『健康的な男性』を求めやすい傾向があるのが女性です。
真剣な恋活・婚活というポイントで見ると、不健康な雰囲気だとモテづらくなってしまうのです。

プロフィールを充実させる表現のコツを掴む

基本的にマッチングアプリのプロフィールページには、身長や学歴などの選択項目の他に自由に書き込める自己紹介欄が用意されています。

そこはだいたい4行は書いたほうが、印象に残りやすいです。

マッチングアプリのニックネームの名乗りから入り、職種のことや休日の過ごし方、趣味やどういうデートをしたいかということをサラリと記載していき、真剣に活動している感を出しましょう。
あまりに熱く書くと引かれてしまう可能性もあるので、とっつきやすさを大切にしましょう。

底辺や低スペックで自信がないとか、年収は低いですが~みたいな、いわゆる自虐はNGです。

気さくな性格をアピールしたいとしても男性の自虐は恋愛市場では大抵好まれません。

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底辺や低スペックで自信がないとしても、そこに『触れなければ』いいのです。
そこに触れずにプロフィール欄を完成させれば、別に嘘を吐いたわけではありません。

年収や学歴など、結婚を考えるといずれは話さないといけないことがあるにせよ、実際にデートして真剣な交際に発展するかもしれないほど関係が固まったら言えばいいのです。

低スペックだろうが自信を大切に

底辺や低スペックと言われようが、自信がある人は魅力的です。

卑屈にならないようにして、礼儀やマナーがきちんとできていればいいのです。

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この社会情勢だから!最近の女性は年収で男を見ない層が増えている

先の見えない社会情勢・・・当たり前のことが当たり前ではなかったことに多くの方が気付きました。

ハイスペックだろうが底辺や低スペックだろうが、人間は平等です。
これからは物や財産を持っている人が凄い&勝ち組という時代から、もっともっと心が重視される時代になるのではないでしょうか。

女性にも、かつてはハイスペックがいいと思っていたものの、社会情勢により考えを改めた層もいるのです。

底辺や低スペックで性格が悪かったらダメですが・・・心がキレイで他人を思いやることができるならそれだけで素晴らしいことです。

入れ食いはできる

入れ食いするのがいいことかどうかは置いておいて(※カジュアルな関係でいいという相手を選ばないと、真剣な婚活層にやってしまうとトラブルの元です。そこだけは気を付けましょう)

底辺や低スペックでも、マッチングアプリの活用や上手にアピールすることで入れ食いすることはできます。

『まとめ』底辺や低スペックでも諦めないように!

底辺や低スペックでも出会いを求めたいなら、マッチングアプリを活用してみるのはいかがでしょうか。