エロい顔ってどんな顔?男女別に公開

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『エロい顔』と聞くとどういうイメージを抱きますか?

基本的には『褒め言葉』として使われるので『魅力的だということ』『喜ぶべきこと』と感じるのではないでしょうか。

どうにかして自分の顔をエロい顔に寄せたいという方もいるはず。
今回の記事では、エロい顔とはどういうことかを確認しつつ、エロい顔に近付ける方法も確認していきましょう!

エロい顔ってそもそもどんな顔?

エロい顔とは性的なイメージが付きまとう顔ということになりますが・・・そういうとなんだか性的にだらしないみたいなニュアンスを受けますが、異性が性的に興味を持つ=好感を持つくらい魅力的な顔というのが一般的に用いられる意味合いでしょう。

つまり魅力があるということ。

女性の場合は、魅力がある及びモテるという事柄について、『美人だから』『顔が整っていて可愛いから』という認識をする傾向が強いです。
そのため女性誌でモデルとして人気が出るようなタイプって、どことなくパーツに崩れた部分があるという方よりもとてつもなくパーツが整っていて、人形みたいだったり、完璧な感じがしたりする女性が多いですよね?

それに対し男性誌で人気だったり、男性ウケがいい女性芸能人を思い返すと、女性から見たら多少崩れたところもある、いわゆる完璧な美形という感じではない方が多いですよね?

エロい顔を考えるとき、特に生物として恋愛と性衝動が切っても切り離せない本能を持っている男性の傾向が参考になります。

つまりエロい顔が魅力的といっても、それはパーツ1つ1つが整っている美形だから、完璧に美しいからということではないのです。

男性が性衝動=エロスを感じやすいのは、色気がある女性です。

THE黄金比のような美形すぎる顔よりも、ちょっとそこからはズレがある顔のほうが、結果的に色気をまき散らすことがあります。

エロい顔の女性芸能人は誰?

エロい顔をイメージするために、わかりやすく女性芸能人をピックアップしてみましょう!

■エロい顔でイメージしやすい女性芸能人■

  • 石原さとみ
  • 小嶋陽菜
  • 菅本裕子(ゆうこす)
  • 深田恭子
  • 吉瀬美智子

石原さとみさんはトータルで見ると完璧な美形ではありますが、一部パーツが特徴的な部分もありますよね。このパーツが色気と密接に関わっています。

かつて演じたドラマの役柄によってはエロさをあまり感じないものもありましたが、めちゃくちゃエロいと評判になった役柄もありましたよね!

他の女性芸能人も『エロい顔立ち』『エロい雰囲気』といわれると、『あ~!なんとなくわかる!』と感じませんか?

エロを意識したときに、見逃せないポイントが目元と口元です。

目元はタレ目がちで隙が見え隠れするほうがエロく見えやすく、口元はぽってりぷっくりしているほうがエロく見えやすいです。

海を飛び越えますが、アメリカでセクシーといわれているアンジェリーナ・ジョリーは唇が厚く印象的ですよね。口は第二の性器とも呼ばれる箇所であり、ふっくらしていて柔らかそうなほうが視覚で認識したときにエロスを演出しやすいのです。

エロい顔を考えたときに他にもそれを演出するポイントはあるものの、とりあえず最重要ポイントとなるのが、目元と口元だと把握しておきましょう。

エロく見えるメイク方法

エロい顔にしたい、エロく見せたい・・・特に口説き落としたい男性がいる女性は『色気』に重点を置きやすいのではないでしょうか。
エロい顔に見せることができ、それで意中の男性が興味を持ってくれたら最高ですよね。

実はエロさはある程度メイクで作ることができるのです。

ポイントはやはり、アイメイクとリップメイクです。

一番簡単なやり方といえば、アイライナーを使って目尻より少しだけ長く、下に向けて線を引くことです。
実際にタレ目ではなかったとしても、このやり方で大抵の場合はタレ目な印象にできます。

最初からつり目で、どう線を引いてもタレ目な印象にできない方は、まつげエクステのデザインによって多少つり目の印象を低下させることができます。
まつげエクステは定期的な付け替えが必要になり、ただアイライナーやマスカラでメイクするより維持費がかかるので、お財布との相談になりますが、つり目⇒エロい風タレ目に近づけたい方は候補にしてくださいね!

アイメイクの話に戻ると、目尻より長く下に向けて線を引くことでとりあえずタレ目にはできます。
瞳がよく見えるほうがエロい印象を与えやすいともいわれるので、すっぴんより瞳を大きく見せるために黒目の上のちょうど真上の位置のアイラインを、ほんの少しだけ太くしたり黒目の真上の粘膜にアイラインを引くというやり方をするという方もいます。

瞳を大きく見せるならカラコンや黒コンがスタンダードアイテム化していますが、潤んだ瞳のほうがエロさは際立ちます。カラコン系は人工物チックな印象を与える商品が多いのは事実。
実際、芸能事務所では売り出す方向性によっては『カラコン、黒コンは禁止、元々の瞳を活かす』という方針のところもあるので・・・このあたりは自分の顔立ちを見極めて選びましょう。

人工物チックに見えるかもしれないことを加味しても、瞳が小さくて睨んでいるかのような印象を与えやすいと感じるなら、合うカラコンや黒コンで緩和するのも作戦としてはありです。

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■エロさを演出するリップメイク■

エロさを演出するリップメイクは元々の目の形がつり目の方でも簡単にできるので必見です。

リップライナーで、あくまでも不自然にならない範囲でオーバー気味にラインを描き、その範囲をリップで塗りつぶしましょう。
艶やかな唇のほうがエロさは増すので、グロスを使うことも大切です。

叶姉妹のリップメイクは、エロさを演出するリップメイクの参考になるでしょう。

ちなみに叶恭子さんは元々唇がぷっくりしていますが、そうではない方が叶恭子さんと同じ大きさ&塗り方でリップメイクをすると不自然になりやすいので、あくまでも自分の唇においてのバランスをみつつ、不自然にならない範囲でオーバー気味にラインを取るようにしましょう。

叶姉妹がプロデュースしているリップグロスもあるので、そちらを使えばエロさを演出するリップメイクをしやすくなるかも!?

エロさを演出するリップメイクでは、何色がいいのかというと・・・
肌の色が白ければナチュラルピンクやほんのり血色が良くみえる明るいピンクがいいでしょう。

エロい女性=かつての水商売のイメージで真っ赤な唇をイメージする方もいるかもしれませんが、鮮やかな赤は男性によっては苦手という方もいるので、もしデートなどでエロさを演出したいなら相手の好きそうな感じを忘れないようにするといいのではないでしょうか。

相手が洋画に出てくるようなセクシーで強い女エージェントとかが好きなら赤もありかも。
ベビーフェイスや甘えん坊な雰囲気のほうが好きそうならピンク系でつやつやにしたほうが良い可能性が高いです。

エロいと言われる男性芸能人

エロい雰囲気、エロい顔といわれる男性芸能人もピックアップしてみましょう。

■エロい顔でイメージしやすい男性芸能人■

  • 福山雅治
  • 錦戸亮
  • 竹内涼真
  • Hyde(L’Arc~en~Cielのボーカル)

なんとなくイメージわきませんか・・・?

タレ目でマイルドな雰囲気がある方々です。
Hydeさんになると音楽ジャンル的にもファッションが独特で長髪やメイクなんかの写真も多いので、一般男性層の基準を当てはめづらいですが、20代後半~30代前半くらいの頃はエロスを放つ小悪魔的な扱いでした。

男性女性、どちらに聞いてもエロい雰囲気があるといわれそうな王道の立場なのは福山雅治さんではないでしょうか。

それ以外の方も、基本的にはタレ目傾向です。

ただ、女性は男性に力強さを求めたり気が強そうなタイプに興奮したりするケースもあることから、上記の方々と雰囲気は大きく異なりますが松田翔太さんのようなキリッと顔も『エロい』という声が挙がることがあります。

ある意味では女性に対する『エロい顔』より男性に対する『エロい顔』のほうが守備範囲が広いのかもしれません。

目元と口元で印象が決まる!?

男性の芸能人を例に考えても、エロい顔は絶対に特定範囲だけを指すというわけではありません。
とはいえ、大多数が『エロス』に納得するスタンダードな路線は、タレ目&ぷっくり唇です。

つまりは目元と口元をそこに寄せていけば、仮に普段はエロい顔といわれない方でも、いわれるようになるかもしれません。

男性は日常生活でメイクしない方が大多数なので、寄せていくにも限度がありますが・・・
その点女性はメイクやまつげエクステでかなり印象コントロールしていきやすいでしょう。

女性でエロい顔に憧れている方はある意味ラッキーかも!?

女性のエロい顔

女性のエロい顔に視点を当てて考えたとき、大事なのは目元と口元です。

エロい顔を褒め言葉やモテる条件として考えると、女性の思考ではついつい人形のように整った美形をイメージしてしまいやすいですが、エロい顔という基準においてはむしろパーツが完璧で配置も完璧系の非のない美形は当てはまりづらいです。

男性にも面食いはいるものの、その面食いの内容が女性思考の面食いとは違うケースも多いのです。

つまり女性だと面食いの範囲に含まれない顔立ちでも男性は、面食いの範囲に含まれている顔立ちとして見ています。

この違いはどうして出てくるのかというと・・・
男性は女性ほど細かいパーツ1つずつを認識する思考が育っていないからです。
古代で狩りをしてきた男性は全体を捉えることには慣れていますが、細かい1つ1つのことまでは目が届きづらいです。

反対に集団で過ごし子供を守るために細かい変化にも気付いたり、食べられる木のみや植物にまで細かく関心を寄せていた女性は細かいパーツ1つ1つも見てしまうわけです。

つまりは、エロい顔を褒め言葉として捉えた結果、『美人がうんたら』と考えていた方はその思考を取っ払いましょう。

エロい顔ってむしろ非のない完全体美人ではないケースのほうが多いのですよ。

視点を変えれば、非のないような完全体美人には生まれることができなかったけどモテたい・・・モテたい!!という欲求を抱えている女性は、非のない完全体美人向けのメイクよりエロい顔を意識するメイクに移行していったほうが、モテる確率が挙がるとも考えられます。

もちろん男性にも好みがあるので、エロい顔なら絶対に好まれるというわけではありません。
しかしエロい顔に近付けたほうが、自分の個性を活かせたと感じる女性もいることでしょう。

隙のある印象になるタレ目はエロい顔の代表格

隙のある印象になるタレ目は、エロい顔の代表格です。

タレ目にする方法としてアイライナーを用いたメイクを重点的にご紹介しましたが、アイライナーだけでなくまつげエクステや、それからつけまつげを目尻にタレ目がちに付けるという方法も使えます。

つけまつげをまぶた全体につけると、ばっさばさになって怖いと感じる男性もいますが(濃すぎないメイクを好む男性は多い)

ばっさばさにしない程度につけたり、そもそもナチュラルな印象になることを目的として開発されたつけまつげシリーズを取り入れることなどにより上手く目元を飾ることができます。

ちなみに女性は、ぱっちりとした大きな目を『魅力的』と感じる方が多く、加工などでバランスを考えずに目を大きくしても『可愛い』と思えることは多々あります。
しかし男性は基本的に不自然すぎないほうが好むようです。

ぱっちりしていないタレ目=眠そうに見えるような目も実は男性で好む方は多いです。隙があるように見えたり、とろんとした雰囲気でエッチなことが好きそうに見えたりして(実際にそうなのかは別にして)エロいのだとか。

涙袋があるとエロ度アップ

目の形、アイメイクのほかに、エロ度を演出するために重視されているのが涙袋です。

涙袋メイクって流行りましたよね!?

流行った結果、不自然なくらいラメ感のある飾り立てをしてしまって、むしろ色気から離れてしまったケースもありましたが・・・基本的にはやりすぎないように整えることでエロ度アップに貢献してくれます。

涙袋のありなし次第で、女優さんやアイドルの顔の印象も変わる・・・というのは有名な話です。

元々涙袋を持っている方は何もしなくていいですが、涙袋の印象があまりないという場合は、涙袋を描く用のライナーも売っています。
アイシャドウにセットで付いてくる白系のシャドウで涙袋を塗って印象付けるやり方もあります。

涙袋も上手に取り入れて、エロい顔に近付けていきましょう。

潤んだ瞳で見つめてくる系女子はエロさあり

エロい顔を考えたときに、瞳が潤んでいるほうがエロく見えるということに到達するはずです。

人工物チックなデザインの黒コンを装着していて目に光がない場合・・・潤みとはかけ離れますよね。黒目がちで可愛く見えてもそれは『幼児性』という意味の可愛さ・魅力であり、色気とは少々離れてしまうことが多いです。

ロリ路線に進んでもモテる可能性はありますが、エロい顔路線でモテたいなら、カラコンや黒コンというより潤んだ瞳に注目したいところです。

目薬を差して乾燥させないようにするのも1つですが、常に好奇心旺盛な心でいるといいでしょう。

好きな相手や物を見るとき、人間の瞳孔は開き、結果として目力がアップしますし感情に伴って潤みやすくなります。
ワクワクしたり好奇心を感じたり楽しいことに意識を向けて心を整えた結果、目がキラキラするというのはよくあること。

エロい顔を目指しているときにはぜひ参考にしてくださいね。

ぷっくり唇は色気ムンムン

ぷっくり唇にはエロスを感じるという方が多いです。

顔全体のバランスを考えたとき、唇がぷっくりしていないほうがバランス自体は整いやすい傾向ではありますが、エロさの面で考えるならぷっくり唇は最高です。

とはいえ子供の頃などはまだぷっくり唇に反応する心が育っていないことなどから、特に日本においては『たらこ唇』などといわれ唇にコンプレックスを感じてしまう層もいるようです。

しかし、ぷっくり唇は大人になると非常に強い武器&個性になってくれます。
もしもこの記事を読みつつ、元々唇にコンプレックスがあったという方は今すぐにコンプレックスを捨てましょう!

実はあなたは、他の人が欲しがるような魅力的な特徴を持っていたのです!

泣きぼくろと口元ほくろ

ほくろというのもエロい顔を演出してくれることがあります。

エロさがあるほくろとしてよくいわれるのは、泣きぼくろと口元ほくろと胸のほくろ。今回はエロい顔が基準なので、泣きぼくろと口元ほくろを意識したいところです。

エロさを演出するために付けぼくろをしたり、ほくろを描いたりという方も、世の中にはいるようです。

マリリン・モンローにも口元ほくろがありましたよね。めちゃくちゃセクシーです。
元々セクシーなほくろを持っているという方は、ラッキーと考えましょう!

丸顔・おでこが狭い・厚い唇は性欲強し?

人相学の面では丸顔だったり、おでこが狭かったり、唇が厚かったり、というかその全ての要素を持っていたりすると性欲が強い女性であると考えらることが多いです。

そのような特徴がある・・・という方は、実際どうだろうと自分と向き合ってみるのもいいかも・・・?

ただし、注意しておきたいのは実際にエロいのとエロそうな顔をしているは必ずしもイコールではないということです。

エロい顔をしていたとしても実際にはそんなに性欲が強くないんだ・・・という方がいてもおかしくありません。
イコールではない以上、エロい顔になりたいからといって性欲旺盛のほうの特徴面に近付けようとしなくてもいいのです。

男性のエロい顔

男性のエロい顔の特徴も、よく挙がるのはおおむね女性と同じです。

タレ目でぷっくり唇だとエロそうな印象になりやすいです。
某国民的アニメのア〇ゴさんをイメージすると・・・エロそうに見えるか見えないかでいえば『見える』と答える層が多いのではないでしょうか。

ただ、男性の場合は女性と共通するタレ目・ぷっくり唇という顔立ちの他に、怜悧な印象のある顔立ちもエロそうに見られることがあります。

この場合、単純に性的にムラッときたというより『カッコいいから抱かれたい』的な心理のほうが強く、そこと混合して『エロい顔』という言葉を褒め言葉として用いているケースがあります。
女性のほうが男性よりMっ気が強いタイプが多いことが一因ではないでしょうか。

ということで一見エロい顔ジャンルには当てはまりそうにないように見えて・・・男性の場合は目が切れ長で、スッとした顔立ちで冷たい雰囲気を漂わせているタイプも『エロそうね~』という評価になることがあります。

キリッとした眉毛

もしも男性で、エロい顔に近づけたいけどタレ目でもぷっくり唇でもないという方は、キリッとした眉毛にしてみるのはいかがでしょうか。

眉毛が太くて濃いほうが整えやすいので、もしこれまでいじったことがないなら大幅にイメチェンできる可能性があります。
眉毛がそもそも薄い・・・という場合はアートメイクで眉毛の印象を変えることもできます。

男性は普段メイクしないという方が圧倒的に多いので、女性ほど、『エロい顔に寄せていく』ということはしづらいです。

しかしやり方次第では少しだけでも近付ける場合があります。

切れ長で涼し気な目

切れ長で涼し気な目元をしている男性は、エロいタレ目ではなくても、女性から見たエロさという雰囲気を演出することはできるでしょう。

また、女性の場合は『そもそも男性ってエロい生き物だ』と当たり前に知っているので、男性がエロい顔の女性を見て感じる『性的な欲求が高まった』『ムラッときた』というような感情がわきづらいです。

男性はムラッときた相手を口説きたくなったり、本気になって恋人にしたいと考えたりしますが、男性と女性ではこのあたり性欲と恋愛感情がイコールになりづらいことから、同じ思考は成り立ちづらいという現実があります。
はっきりいってしまえばエロい顔の男性がモテ要素になることは・・・エロい顔の女性と比べればだいぶ狭い範囲の話になるでしょう。

エロい顔でモテる男性芸能人は、他の要素でモテる要素があったから結果として『エロい顔でモテる男性芸能人』になったケースが多いです。

エロい顔が男性のモテ要素になるかは他の要素次第として、女性は切れ長で涼し気な目元の男性を好むことが多いです。

女性と同じくぷっくりとした唇

男性もぷっくりとした唇はエロい顔に見えやすい要素です。

ぷっくりとした唇を持っている男性がモテたくなったときは色気を醸し出す方向性に注目してみるといいかも!?

男性の場合はヒゲもエロさを印象付けることがある

男性限定ですが、ヒゲというのもエロさを印象付ける要素になることがあります。

これはあくまでも整えつつ伸ばしたおしゃれヒゲの場合です。
無精ひげでも『性欲が強そうに』見えるケースはありますが、同時に清潔感をダウンしやすいことから無精ひげがある⇒性欲が強そう⇒素敵!という思考になる女性は少ないでしょう。

男性と違い、女性は性欲があっても性欲が恋愛感情に結び付きづらいのが注意点です。

エロさを演出してエロい系雰囲気のモテ男になりたい場合は、あくまでもおしゃれヒゲとしてぬかりなく手入れをするようにしましょう。

『まとめ』エロそうな顔というのはむしろ誉め言葉

今回の記事では、エロそうな顔、エロい顔とはどういうことかをテーマにして詳しくご紹介しました。

エロい顔の良いところは、人形のように整った完璧な美形ではなくても近付けることです。容姿で褒められたいと漠然と考えたこと・・・誰しもあるのではないでしょうか。

そのときパーツが1つ1つ完璧な美形に近付けるのは難しいですが、エロい顔という魅力的なジャンルには近付けるかもしれません!